since 2007.03 多摩地区の産科・婦人科医療に貢献する日本医科大学多摩永山病院女性診療科医局のホームページ
「周産期看護マニュアル よくわかるリスクサインと病態生理」 (中井章人著,東京医学社)より (全体の目次はこちら)
超音波検査、X線検査、MRI(核磁気共鳴画像)などによる形態観察で診断する。場合によっては子宮腔内(羊水中)に造影剤を投与する胎表造影や羊水染色体検査、DNA診断など侵襲性のある検査が必要になる。