情報修正日: 2010年6月13日
Welcome
社団法人日本脳卒中協会(The Japan Stroke Association)千葉県支部を紹介するサイトです。
日本脳卒中協会とは
日本脳卒中協会は、脳卒中に関する正しい知識の普及及び社会啓発による予防の推進並びに脳卒中患者の自立と社会参加の促進を図り、もって国民の保健、福祉の向上に寄与することを目的として設立されました。設立趣旨の詳細は、こちらをご覧ください。本協会の趣旨に賛同し、活動を支援しようと思ってくださる方でしたら、どなたでも会員になれます。入会については、こちらをご覧ください。
日本脳卒中協会千葉県支部は、千葉県内における脳卒中の急性期治療・予防・リハビリテーション・介護の充実を目的に、2008年6月に設立されました。
お知らせ
2010年6月12日、第1回千葉県脳卒中急性期医療協議会を開催しました。内容についてはこちら。
2010年5月31日、翻訳ツールを付けました。
NHK岡山放送局のサイトで、「脳卒中防止キャンペーン」のスポットが公開中です。
2010年の市民公開講座(参加費無料)の予定をアップしました。こちらから。
千葉県における、アルテプラーゼを用いた血栓溶解療法の実態調査のアンケート結果をアップしました。こちらから。
全県共用の地域医療連携パスの例示モデルはこちらから。まもなく2010年度版が公開されます。
スタッフ
支部長:小林士郎(日本医科大学千葉北総病院脳神経センター)
副支部長:水成隆之(日本医科大学千葉北総病院脳神経センター)
三品雅洋(日本医科大学千葉北総病院脳神経センター)

