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【掲載】6月14日 朝日新聞に清水渉大学院教授の記事が掲載されました。

平成29年6月14日(水)朝日新聞朝刊に本学の清水渉大学院教授(循環器内科学分野)の記事が掲載されました。

タイトル:若者の心停止 遺伝子が関係 -不整脈・心筋症の割合高く-
記事内容:元気な若者の心臓が突然止まって亡くなってしまう「心臓突然死」。こうした事態の一部に遺伝子が関わっていることがわかり、対策に生かされ始めました。清水渉大学院教授の研究グループは40~50代の男性で起きやすい遺伝性不整脈の「ブルガダ症候群」は、特定の遺伝子異常があると再発しやすいことを明らかにしました。(記事より一部抜粋)