センターの歴史

学内 学外
1983 8 外国人留学生会館が文京区千駄木の地に設立される。    
1985 12 国際交流センター設置についての基本的構想が検討される。    
1986 7 学校法人日本医科大学の一機関として国際交流センターが設置される。
木村義民常務理事が国際交流センター長に任命される。
8 本学の常岡健二学長とチェンマイ大学のアウッド・シリスクリン総長との間で学術交流に関する覚書が締結される。
1987 1 国際交流会館本館が文京区向丘の地に設立される。
菊地吾郎学長が国際交流センター長に任命される。
外国人留学生会館が国際交流会館別館に呼称変更される。
9 本学の菊地吾郎学長と哈尓濱医科大学の隋 永起校長との間で学術交流に関する協定書及び覚書が締結される。
      10 本学の菊地吾郎学長と西安医科大学の任恵民校長との間で学術交流に関する協定書及び覚書が締結される。
      10 菊地吾郎学長が西安医科大学創立50周年記念式典に出席
1988 7 奥田 稔先生(耳鼻咽喉科学教授)が国際交流センター長に任命される。 4 本学の菊地吾郎学長と中国医科大学の李厚文校長との間で学術交流に関する協定書及び覚書が締結される。
1991     8 菊地吾郎学長が中国医科大学創立60周年記念式典に出席
1992 4 早川弘一先生(内科学第一教授)が国際交流センター長に任命される。    
1995 12 隈崎達夫先生(放射線医学教授)が国際交流センター長に任命される。    
2000 7 百束比古先生(形成外科学教授)が国際交流センター長に任命される。    
2001     1 大塚敏文理事長一行が哈尓濱医科大学及び中国医科大学を表敬訪問
      8 浅野伍朗学長一行が哈尓濱医科大学及び中国医科大学を表敬訪問
2002     10 本学の浅野伍朗学長とハワイ大学のエドウイン・カドマン医学部長との間で学術交流に関する協定書及び覚書が締結される。
2003 7 島田 隆先生(生化学第二教授)が国際交流センター長に任命される。    
2004     11 赫 彰郎理事長及び荒木 勤学長が哈尓濱医科大学を訪問
2006     1 本学の荒木 勤学長とサンクトペテルブルク・パブロフ医科大学のニコライ・ヤイツキー学長との間で学術交流に関する協定書及び覚書が締結される。
      7 本学の荒木 勤学長とジョージワシントン大学医学部のジョン・ウィリアムズ医学部長との間で医学部学生短期交換留学制度に関する協定書が締結される。
      9 赫 彰郎理事長一行が哈尓濱医科大学創立80周年記念式典に出席
2007     10 赫 彰郎理事長一行が西安交通大学医学院創立70周年慶賀大会に出席
2009     4 本学の田尻 孝学長と南カリフォルニア大学ケック医学校のトッド・ディッケイ最高経営責任者との間で医学部学生短期交換留学制度に関する協定書が締結される。
      10 田尻 孝学長一行がチェンマイ大学医学部創立50周年記念式典に出席
2010     4 本学の田尻 孝学長とデンバーヘルス病院のパトリシア・ガポー最高経営責任者との間で医学部学生短期留学制度に関する協定書が締結される。
      8 本学の田尻 孝学長とタマサート大学医学部のチッチナード・ハバノン医学部長との間で医学部学生短期交換留学制度に関する協定書が締結される。
2011     10 田尻 孝学長一行が中国医科大学創立80周年記念式典に出席
      10 本学の田尻 孝学長とモンゴルがんセンターのチュルムバータール・ヴサンサンブー総長との間で学術交流に関する協定書が締結される。
2012     11 本学の田尻 孝学長とヨンセイ大学のジューヘオン・ユーン医学部長との間で学術交流に関する協定書が締結される。
      11 本学の田尻 孝学長とタイ王国救急医療庁のチャトリー・チャロエンチーワクル事務総長との間でドクターヘリに関する協定書が締結される。
2013     8 本学の田尻 孝学長に対し、タマサート大学から名誉博士称号が授与される。
      8 本学の田尻 孝学長と浙江警察学院の傅 国良院長との間で学術交流い関する協定書が締結される。
2014     1 本学の田尻 孝学長に対し、チェンマイ大学から名誉博士称号が授与される。
  4 新田 隆先生(心臓血管外科学大学院教授)が国際交流センター長に任命される。    
2015     1 田尻 孝学長一行がチェンマイ大学創立50周年記念式典に出席