多摩永山病院 看護部長挨拶

メンターの丁寧な指導のもと、毎日の経験を積み重ねることで、きっとあなたの不安が自信に変わっていきます。

多摩永山病院
看護部長 緋田 雅美

多摩永山病院は昭和52年に地域医療の中核病院として開院いたしました。開院当初より地域住民の皆様から信頼される病院を目指し、現在では401床、救命救急センター21床を有する病院へと発展してまいりました。
医師・看護師その他様々な職種が医療チームとして協働し、それぞれの役割を果たすことにより、安全・安心で質の高い医療を提供することができる病院です。
私たち看護師は「ナースコールを鳴らさない看護」をテーマに掲げ、常に患者さまの気持ちに寄り添う看護師であること、また、患者さまの尊厳・自立を尊重した「共に歩む看護」を心がけております。
目指す看護を実現するための教育プログラムが用意されており、メンターの丁寧な指導のもと、毎日の経験を積み重ねることで、きっとあなたの不安が自信に変わっていきます。そして、専門的な知識・技術に裏付けされた看護を実践することで、自分の成長を確かめることが出来る職場です。
皆さまと共に看護ができる日を心待ちにしています。