このページではjavascriptを使用しています。
診療科・部門一覧へ
帯状疱疹は内服治療が可能な疾患ですが、発症した部位が顔面である場合や、全身にも水疱が出現する汎発性帯状疱疹である場合、また、免疫抑制状態での発症で重症化した場合などは、入院にて抗ウイルス薬点滴治療を行います。
*顔面に発症した場合や、全身に水疱が出現する汎発性帯状疱疹である場合、また免疫抑制状態での発症の場合(など)では重症化することがあります。