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病院指標について

平成29年度 日本医科大学付属病院 病院指標

年齢階級別退院患者数

年齢区分 0~ 10~ 20~ 30~ 40~ 50~ 60~ 70~ 80~ 90~
患者数 917 434 678 1161 1872 2373 4005 4803 2875 377

指標の説明

  • 平成29年度中に当院を退院した患者さんの年齢を10歳刻みで集計しております。
  • 退院患者の年齢構成を見ることにより、本院の特徴を理解することができます。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
年齢 一般病棟に入院した時点での年齢を算出。
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。

診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
110310xx99xx0x 腎臓または尿路の感染症 手術なし 定義副傷病 なし 24 11.17 12.34 4.17 69.17
0400801499x002 肺炎等(市中肺炎かつ75歳以上) 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし A-DROP スコア2 13 11.92 15.12 23.08 84.31
040081xx99x00x 誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 12 7.33 20.83 50 91.58
030400xx99xxxx 前庭機能障害 手術なし 10 2.4 5.15 0 65.1
110280xx99000x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 10 15 12.23 0 52.5

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

循環器内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
050070xx01x0xx 頻脈性不整脈 経皮的カテーテル心筋焼灼術 手術・処置等2 なし 463 4.61 5.3 0 63.59
050050xx99100x 狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等1 1あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 314 3.53 3.03 0.32 68.63
050050xx02000x 狭心症、慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術・処置等1 なし、1,2あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 205 4.16 4.62 0 68.1
050130xx99000x 心不全 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 138 16.72 17.71 6.52 80.86
050030xx97000x 急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 その他の手術あり 手術・処置等1 なし、1あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 100 13.31 12.72 1 67.68

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

脳神経内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
010040x099x00x 非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外)(JCS10未満) 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 63 13.78 19.1 66.67 67.3
010060x2990401 脳梗塞(脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満) 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 発症前Rankin Scale 0、1又は2 54 12.46 16.38 42.59 71.26
010110xxxxx40x 免疫介在性・炎症性ニューロパチー 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 38 20.53 16.95 31.58 57.21
010060x2990201 脳梗塞(脳卒中発症3日目以内、かつ、JCS10未満) 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 2あり 定義副傷病 なし 発症前Rankin Scale 0、1又は2 34 13.56 16.51 44.12 73.18
010080xx99x00x 脳脊髄の感染を伴う炎症 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 23 12.78 9.99 8.7 45.43

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

腎臓内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
110280xx99000x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 40 10.95 12.23 2.5 60.02
110280xx02x00x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 動脈形成術、吻合術 その他の動脈等 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 37 19.38 8.5 2.7 64.41
110280xx991x0x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等1 あり 定義副傷病 なし 24 9.58 7.35 0 47.42
110280xx99020x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 2あり 定義副傷病 なし 22 5.59 8.97 0 69.18
110260xx99x0xx ネフローゼ症候群 手術なし 手術・処置等2 なし 17 26.82 22.12 5.88 64.41

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

消化器・肝臓内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
060020xx04x0xx 胃の悪性腫瘍 内視鏡的胃、十二指腸ポリープ・粘膜切除術 手術・処置等2 なし 113 8.71 8.73 0 72.58
060340xx03x00x 胆管(肝内外)結石、胆管炎 限局性腹腔膿瘍手術等 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 93 14.69 10.61 3.23 74.94
060050xx97x0xx 肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) その他の手術あり 手術・処置等2 なし 72 14.38 11.44 0 74.31
060130xx99000x 食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 55 5.69 7.39 3.64 62.98
060140xx97x00x 胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) その他の手術あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 40 12.28 10.71 7.5 68.18

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

血液内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
130030xx99x40x 非ホジキンリンパ腫 手術なし 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 88 18.36 16.48 1.14 58.38
130010xx97x2xx 急性白血病 手術あり 手術・処置等2 2あり 53 35.32 40.97 5.66 59.51
130030xx97x3xx 非ホジキンリンパ腫 手術あり 手術・処置等2 4あり 47 33.45 34.49 4.26 65.45
130030xx97x40x 非ホジキンリンパ腫 手術あり 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 41 28.15 33.42 7.32 68.17
130030xx99x30x 非ホジキンリンパ腫 手術なし 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 35 19.11 17.04 0 68.6

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

糖尿病・内分泌代謝内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
100180xx99000x 副腎皮質機能亢進症、非機能性副腎皮質腫瘍 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 74 4.27 5.76 0 55.38
100070xx99x110 2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)(末梢循環不全なし。) 手術なし 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 あり 85歳未満 69 13.45 15.87 0 62.12
120200xx99xxxx 妊娠中の糖尿病 手術なし 49 5 5.93 0 34.92
100070xx99x100 2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)(末梢循環不全なし。) 手術なし 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 なし 85歳未満 37 12.41 14.27 0 57.3
100071xx99x110 2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)(末梢循環不全あり。) 手術なし 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 あり 85歳未満 22 13.45 15.63 0 56.55

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

呼吸器内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
040040xx9910xx 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 あり 手術・処置等2 なし 218 3.68 3.59 0 70.9
040040xx99040x 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 4あり 定義副傷病 なし 114 13.67 11.99 3.51 68.73
040110xxxxx0xx 間質性肺炎 手術・処置等2 なし 89 10.24 19.65 2.25 68.03
040040xx99000x 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 65 14.15 14.6 10.77 71.09
040040xx9908xx 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 8あり 30 15.33 11.75 3.33 63.17

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

消化器外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
060335xx02000x 胆嚢水腫、胆嚢炎等 腹腔鏡下胆嚢摘出術等 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 120 6.2 7.4 0 60.1
060035xx01000x 結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 結腸切除術 全切除、亜全切除又は悪性腫瘍手術等 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 119 13.49 15.61 1.68 68.9
090010xx02x0xx 乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 単純乳房切除術(乳腺全摘術)等 手術・処置等2 なし 97 7.63 10.15 0 60.23
060150xx03xxxx 虫垂炎 虫垂切除術 虫垂周囲膿瘍を伴わないもの等 65 4.95 5.56 0 42.45
090010xx03x0xx 乳房の悪性腫瘍 乳腺悪性腫瘍手術 乳房部分切除術(腋窩部郭清を伴わないもの) 手術・処置等2 なし 64 4.58 6.37 0 57.53

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

心臓血管外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
050080xx01010x 弁膜症(連合弁膜症を含む。) ロス手術(自己肺動脈弁組織による大動脈基部置換術)等 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 なし 26 22.62 23.93 0 69.46
050050xx0101xx 狭心症、慢性虚血性心疾患 心室瘤切除術(梗塞切除を含む。) 単独のもの等 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 1あり 21 19.95 23.29 9.52 64.95
050161xx97x10x 解離性大動脈瘤 その他の手術あり 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 なし 16 31.19 28.04 43.75 66.44
050163xx02x1xx 非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 腹部大動脈(分枝血管の再建を伴うもの)等 手術・処置等2 1あり 13 18.08 21.4 0 71.46
050170xx02000x 閉塞性動脈疾患 動脈形成術、吻合術 指(手、足)の動脈等 手術・処置等1 なし、1あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 12 11.75 16.5 0 75.58

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

呼吸器外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
040040xx97x0xx 肺の悪性腫瘍 手術あり 手術・処置等2 なし 197 8.75 12.35 0 70.62
040200xx01x00x 気胸 肺切除術等 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 53 6.83 10.04 0 34.66
040040xx9910xx 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 あり 手術・処置等2 なし 12 2 3.59 0 70.42
040030xx01xxxx 呼吸器系の良性腫瘍 肺切除術 気管支形成を伴う肺切除等 10 6.7 9.85 0 58.5
040040xx97x10x 肺の悪性腫瘍 手術あり 手術・処置等2 1あり 定義副傷病 なし - - 21.34 - -

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

脳神経外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
010010xx01x00x 脳腫瘍 頭蓋内腫瘍摘出術等 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 54 19.63 22.47 7.41 56.56
100260xx9710xx 下垂体機能亢進症 手術あり 手術・処置等1 あり 手術・処置等2 なし 40 14.13 19.47 0 59.83
160100xx99x00x 頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 24 10.83 7.34 20.83 58
010050xx02x00x 非外傷性硬膜下血腫 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術等 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 22 12.45 11.75 9.09 78.59
010111xxxxx0xx 遺伝性ニューロパチー 手術・処置等2 なし 20 7.95 13.36 5 62.3

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

整形外科・リウマチ外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
160800xx01xxxx 股関節大腿近位骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等 91 38.85 27.09 65.93 79.84
070230xx01xxxx 膝関節症(変形性を含む。) 人工関節再置換術等 87 26.44 25.09 4.6 74.75
160760xx97xx0x 前腕の骨折 手術あり 定義副傷病 なし 59 6.41 5.21 0 52.68
160620xx01xxxx 肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。) 腱縫合術等 52 10.04 11.41 1.92 33.15
160610xx01xxxx 四肢筋腱損傷 靱帯断裂形成手術等 41 16.85 19.87 2.44 65.93

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

眼科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
020220xx97xxx0 緑内障 手術あり 片眼 128 5.55 8.51 0 63.23
020160xx97xxx0 網膜剥離 手術あり 片眼 70 5.13 10.21 0 56.07
020240xx97xxx0 硝子体疾患 手術あり 片眼 26 4.92 6.63 3.85 65.38
020230xx97x0xx 眼瞼下垂 手術あり 手術・処置等2 なし 20 2.1 3.29 0 73.55
020180xx97x1x0 糖尿病性増殖性網膜症 手術あり 手術・処置等2 1あり 片眼 20 6.8 11.09 0 51.3

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

産科・女性診療科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
140010x199x00x 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重2500g以上) 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 90 4.36 6.18 0 0
120060xx01xxxx 子宮の良性腫瘍 子宮全摘術等 83 8.67 9.91 0 43.57
120260xx01xxxx 分娩の異常 子宮破裂手術等 75 9.33 9.67 0 35.41
120060xx02xxxx 子宮の良性腫瘍 腹腔鏡下腟式子宮全摘術等 70 6.43 6.28 0 39.67
120070xx02xxxx 卵巣の良性腫瘍 卵巣部分切除術(腟式を含む。) 腹腔鏡によるもの等 60 6.38 6.37 0 40.18

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

耳鼻咽喉科・頭頚部外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
030150xx97xxxx 耳・鼻・口腔・咽頭・大唾液腺の腫瘍 手術あり 64 7.81 7.58 1.56 55.7
030350xxxxxxxx 慢性副鼻腔炎 50 9.44 7.23 0 53.82
03001xxx99x4xx 頭頸部悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等2 4あり 32 23.97 13.33 0 58.41
030428xxxxxxxx 突発性難聴 31 8.94 9.18 0 56.26
030440xx01xxxx 慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫 鼓室形成手術 27 7.37 8.9 0 48.78

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

皮膚科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
080020xxxxxxxx 帯状疱疹 71 8.38 8.95 0 69.21
080011xx99xxxx 急性膿皮症 手術なし 69 10.07 11.73 0 58.49
080006xx01x0xx 皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 皮膚悪性腫瘍切除術等 手術・処置等2 なし 52 7.88 8.5 3.85 77.4
080007xx010xxx 皮膚の良性新生物 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)等 手術・処置等1 なし 36 3.56 4.14 0 52.47
080180xx99xxxx 母斑、母斑症 手術なし 36 1.14 3.16 0 14.69

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

泌尿器科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
110070xx0200xx 膀胱腫瘍 膀胱悪性腫瘍手術 経尿道的手術 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 195 8.9 7.31 0 72.6
110070xx99x21x 膀胱腫瘍 手術なし 手術・処置等2 2あり 定義副傷病 あり 83 9.36 22.32 0 69.63
110080xx01x0xx 前立腺の悪性腫瘍 前立腺悪性腫瘍手術等 手術・処置等2 なし 68 13.15 12.92 0 68
11012xxx020x0x 上部尿路疾患 経尿道的尿路結石除去術等 手術・処置等1 なし 定義副傷病 なし 49 6.27 5.75 0 61.43
11001xxx01x0xx 腎腫瘍 腎(尿管)悪性腫瘍手術等 手術・処置等2 なし 46 11.72 12.3 0 62.59

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

形成外科・再建外科・美容外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
070570xx970xxx 瘢痕拘縮 その他の手術あり 手術・処置等1 なし 86 5.38 5.82 0 39.93
160200xx0200xx 顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。) 鼻骨骨折整復固定術等 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 なし 42 3.81 5.6 0 36.71
090010xx05xxxx 乳房の悪性腫瘍 組織拡張器による再建手術(一連につき) 乳房(再建手術)の場合等 37 7.7 8.02 0 47.08
070010xx970xxx 骨軟部の良性腫瘍(脊椎脊髄を除く。) その他の手術あり 手術・処置等1 なし 26 4.38 4.86 0 44.19
070570xx010xxx 瘢痕拘縮 瘢痕拘縮形成手術 手術・処置等1 なし 24 4.58 5.93 0 36.63

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

救急科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
180010x0xxx3xx 敗血症(1歳以上) 手術・処置等2 4あり 67 28.82 39.4 44.78 73.01
160100xx99x00x 頭蓋・頭蓋内損傷 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 41 5.54 7.34 24.39 51.07
161070xxxxx00x 薬物中毒(その他の中毒) 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 33 4.24 3.58 15.15 38.58
160100xx97x00x 頭蓋・頭蓋内損傷 その他の手術あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 25 8.04 9.68 28 61.28
161060xx99x0xx 詳細不明の損傷等 手術なし 手術・処置等2 なし 22 3.09 4.01 9.09 36.32

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

リウマチ・膠原病内科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
070560xx99x0xx 全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 手術なし 手術・処置等2 なし 51 28.1 17.16 3.92 51.67
070470xx99x0xx 関節リウマチ 手術なし 手術・処置等2 なし 28 13.43 13.72 0 73
070560xx99x8xx 全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 手術なし 手術・処置等2 8あり - - 18.24 - -
04026xxx9903xx 肺高血圧性疾患 手術なし 手術・処置等1 なし 手術・処置等2 4あり - - 21.4 - -
070560xx99x6xx 全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 手術なし 手術・処置等2 6あり - - 27.2 - -

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

内分泌外科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
100020xx01x0xx 甲状腺の悪性腫瘍 甲状腺悪性腫瘍手術 切除等 手術・処置等2 なし 133 8.03 9.2 0 53.44
100130xx97x0xx 甲状腺の良性結節 手術あり 手術・処置等2 なし 46 6.78 7.78 0 49.7
100220xx03xxxx 原発性副甲状腺機能亢進症、副甲状腺腫瘍 副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術 副甲状腺(上皮小体)摘出術等 29 6.24 8.63 0 62.03
100140xx97xxxx 甲状腺機能亢進症 手術あり 27 7.19 9.67 0 34.67
100020xx97x00x 甲状腺の悪性腫瘍 その他の手術あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 11 5.18 13.88 0 65.27

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

小児科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
140010x199x00x 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重2500g以上) 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 51 5.84 6.18 1.96 0
040090xxxxxx0x 急性気管支炎、急性細気管支炎、下気道感染症(その他) 定義副傷病 なし 40 5.85 5.94 0 0.78
0400801199x00x 肺炎等(1歳以上15歳未満) 手術なし 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 39 6.92 5.7 0 3.08
150010xxxxx0xx ウイルス性腸炎 手術・処置等2 なし 31 4.97 5.5 0 5.35
100250xx99100x 下垂体機能低下症 手術なし 手術・処置等1 あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 30 3.9 3.71 0 7.4

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

放射線科

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
040040xx9910xx 肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1 あり 手術・処置等2 なし 39 2.05 3.59 0 71.44
050163xx03x0xx 非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 ステントグラフト内挿術 手術・処置等2 なし 13 12.54 12.51 7.69 76.31
050170xx03000x 閉塞性動脈疾患 動脈塞栓除去術 その他のもの(観血的なもの)等 手術・処置等1 なし、1あり 手術・処置等2 なし 定義副傷病 なし 13 4.85 5.68 0 71.85
060050xx97x0xx 肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) その他の手術あり 手術・処置等2 なし 12 9.33 11.44 0 63
120060xx97xxxx 子宮の良性腫瘍 その他の手術あり 10 6.9 4.82 0 46.4

指標の説明

  • 各診療科別に症例数の多いDPC14桁分類(DPCコード)について、それぞれの症例数、自院の平均在院日数、転院率、平均年齢について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最終的な自院の退院を持って1カウントとし集計
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数

初発 再発 病期分類
基準(※)
版数
Stage I Stage II Stage III Stage IV 不明
胃癌 53 25 31 16 130 - 1 7
大腸癌 55 61 95 65 153 25 1 7
乳癌 45 47 12 - 182 28 1 7
肺癌 130 58 134 209 280 69 1 7
肝癌 11 13 - - 126 29 1 7

※ 1:UICC TNM分類,2:癌取扱い規約

指標の説明

  • 5大癌について初発患者はUICC のTNM から示される病期分類による退院患者数を、再発患者(再発部位によらない)は期間内の実患者数を集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
集計期間内に複数回入院しても1例とカウントする。
TNM 分類が不正確等でstageが不明な場合は、「不明」として別記する。

成人市中肺炎の重症度別患者数等

患者数 平均在院日数 平均年齢
軽症 24 11.13 59.71
中等症 113 14.26 76.77
重症 22 14.68 82.27
超重症 - - -
不明 - - -

指標の説明

  • 成人の市中肺炎につき、重症度別に患者数、平均在院日数、平均年齢を集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
重症度分類の各因子が一つでも不明な場合は「不明」と分類する。

脳梗塞の患者数等

発症日から 患者数 平均在院
日数
平均年齢 転院率
3日以内 394 16.56 72.43 44.57
その他 48 12.56 68.08 3.17

指標の説明

  • 脳梗塞(DPC 010060)の病型別の患者数、平均在院日数、平均年齢、転院率を集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
最も医療資源を投入した傷病名の脳梗塞ICD10の上3桁で集計

診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

循環器内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K5951 経皮的カテーテル心筋焼灼術(心房中隔穿刺又は心外膜 等 385 1.4 2.53 0 65.09
K5493 経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの) 等 211 3.21 4.29 0.47 69.16
K5491 経皮的冠動脈ステント留置術(急性心筋梗塞に対する) 等 92 0.11 20.35 6.52 68.88
K5952 経皮的カテーテル心筋焼灼術 その他のもの 等 91 2.21 4 0 58.97
K5972 ペースメーカー移植術 経静脈電極の場合 等 48 4.71 8.19 2.08 77.6

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

脳神経内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K178-4 経皮的脳血栓回収術 69 0.43 19.8 81.16 74.78
K609-2 経皮的頸動脈ステント留置術 等 21 4.43 15.76 57.14 72
K178-2 経皮的脳血管形成術 等 16 0.88 16.94 50 69.69
K664 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む) 等 10 26.1 17.6 50 65.1
K386 気管切開術 - - - - -

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

腎臓内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K610-3 内シャント又は外シャント設置術 等 73 13.19 14.08 4.11 63.86
K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術 等 13 6.31 20.77 7.69 61.31
K616-4 経皮的シャント拡張術 等 - - - - -
K3772 口蓋扁桃手術(摘出) 等 - - - - -
K607-3 上腕動脈表在化法 等 - - - - -

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

消化器・肝臓内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K7211 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 長径2センチメートル未満 等 497 1.18 1.17 0 64.6
K6532 内視鏡的胃、十二指腸ポリープ・粘膜切除術 早期悪性腫瘍粘膜下層剥離術 等 115 1.57 6.53 0.87 71.97
K7212 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 長径2センチメートル以上 等 83 1.29 1.08 0 65.49
K6152 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等)(選択的動脈化学塞栓術) 等 71 4.23 10.65 0 73.58
K721-4 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 等 63 1.14 5.95 0 69.22

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

血液内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K9212ロ 造血幹細胞採取(末梢血幹細胞採取)(自家移植) 16 13.38 2.69 0 58
K5221 食道狭窄拡張術 内視鏡によるもの 等 - - - - -
K6262 リンパ節摘出術 長径4センチメートル以上 等 - - - - -
K154-3 定位脳腫瘍生検術 - - - - -
K0061 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径4cm未満) - - - - -

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

呼吸器内科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K508-3 気管支熱形成術 14 0 2.14 0 46.5
K6113 抗悪性腫瘍剤静脈内持続注入用植込型カテーテル設置(頭頸部その他) - - - - -
K783-2 経尿道的尿管ステント留置術 等 - - - - -
K0461 骨折観血的手術(大腿) 等 - - - - -
K6182 中心静脈注射用植込型カテーテル設置(頭頸部その他) - - - - -

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

消化器外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K672-2 腹腔鏡下胆嚢摘出術 147 2.71 3.16 0 61.06
K6335 ヘルニア手術 鼠径ヘルニア 等 102 1.12 2.26 0 72.21
K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 等 102 3.42 11.75 0.98 68.49
K6113 抗悪性腫瘍剤静脈内持続注入用植込型カテーテル設置(頭頸部その他) 等 68 1.97 8.25 1.47 65.54
K4763 乳腺悪性腫瘍手術 乳房切除術(腋窩部郭清を伴わないもの) 等 67 1.36 4.4 0 64.15

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

心臓血管外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K552-22 冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないもの) 2吻合以上のもの 等 23 5.61 14.52 8.7 64.83
K5551 弁置換術(1弁) 等 18 5.56 24.17 11.11 70.11
K5943 不整脈手術(メイズ手術) 等 16 7.19 26.5 12.5 69.38
K5601ニ 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 上行大動脈 その他のもの 等 12 1.25 22.75 41.67 65.42
K5607 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 腹部大動脈(その他のもの) 等 10 5.5 11.9 0 72.3

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

呼吸器外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K514-23 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術 肺葉切除又は1肺葉を超えるもの 等 145 1.95 6.8 0 69.79
K5131 胸腔鏡下肺切除術 肺嚢胞手術(楔状部分切除によるもの) 等 54 3.5 3.5 0 36.46
K514-21 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(部分切除) 等 27 1.7 5.52 0 71.7
K5132 胸腔鏡下肺切除術 その他のもの 等 12 1.33 4.33 0 60.33
K488-4 胸腔鏡下試験切除術 12 2.58 2.83 0 52.58

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

脳神経外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K1692 頭蓋内腫瘍摘出術 その他のもの 等 63 3.52 22.46 9.52 57.32
K171-21 内視鏡下経鼻的腫瘍摘出術 下垂体腫瘍 等 51 3.37 9.73 0 59.96
K164-2 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術 等 39 0.67 11.31 10.26 76.64
K1882 神経剥離術 その他のもの 等 28 0.75 3.68 0 63.43
K1425 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓切除 等 26 10.54 20.62 23.08 66.08

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

整形外科・リウマチ外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K0821 人工関節置換術(膝) 等 144 5.21 25.03 11.81 72.9
K0461 骨折観血的手術(大腿) 等 98 4.56 26.05 44.9 68.7
K0462 骨折観血的手術(前腕) 等 61 2.8 8.52 6.56 50.87
K0483 骨内異物(挿入物を含む)除去術(前腕) 等 44 1.11 3.25 0 56.02
K1425 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓切除 等 41 2.22 17.83 7.32 74.05

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

眼科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K2821ロ 水晶体再建術 眼内レンズを挿入する場合 その他のもの 等 458 0.28 1.14 0 74.26
K2683 緑内障手術 濾過手術 等 118 1.03 3.96 0 63.45
K2801 硝子体茎顕微鏡下離断術 網膜付着組織を含むもの 等 91 1.21 3.48 0 59.13
K2802 硝子体茎顕微鏡下離断術 その他のもの 等 33 1.06 3.3 3.03 62.36
K2822 水晶体再建術(眼内レンズを挿入しない場合) 等 20 0.55 2.45 0 57.7

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

産科・女性診療科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K8882 子宮附属器腫瘍摘出術(両側) 腹腔鏡によるもの 等 86 1.66 3.77 0 39.73
K8982 帝王切開術 選択帝王切開 等 72 5.5 6.97 0 35.67
K8981 帝王切開術(緊急帝王切開) 等 70 2 7.01 0 35.9
K877 子宮全摘術 65 1.88 6.17 0 47.54
K867 子宮頸部(腟部)切除術 55 1.05 1 0 38.51

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

耳鼻咽喉科・頭頚部外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K4571 耳下腺腫瘍摘出術(耳下腺浅葉摘出術) 等 38 1.55 4.42 0 53.24
K340-6 内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅳ型(汎副鼻腔手術) 等 34 1.32 7.06 0 53.09
K3772 口蓋扁桃手術(摘出) 等 32 1.59 6.28 0 25.63
K319 鼓室形成手術 29 1.28 5.07 0 46.76
K6262 リンパ節摘出術(長径4cm以上) 等 24 1.17 3.96 0 61

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

皮膚科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K0072 皮膚悪性腫瘍切除術(単純切除) 等 49 0.73 6.35 2.04 76.29
K0051 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 長径2センチメートル未満 等 29 0.1 0.97 0 48.66
K0062 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 長径4センチメートル以上6センチメートル未満 等 22 0.36 1.59 0 52.05
K0052 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)(長径2cm以上4cm未満) 等 20 0.15 2.45 0 48.6
K0061 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径4cm未満) 等 12 0.75 1.58 0 42.08

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

泌尿器科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K8036イ 膀胱悪性腫瘍手術 経尿道的手術 電解質溶液利用のもの 等 198 1.83 6.09 0 72.52
K783-2 経尿道的尿管ステント留置術 等 74 1.26 4.26 0 65.45
K843-4 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) 64 2.25 9.63 0 67.7
K7811 経尿道的尿路結石除去術 レーザーによるもの 等 39 1.87 3.28 0 63.23
K773-2 腹腔鏡下腎(尿管)悪性腫瘍手術 35 2.4 8.34 0 64.31

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

形成外科・再建外科・美容外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K0064 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径12cm以上) 等 48 1.33 4.1 0 44.02
K0053 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)(長径4cm以上) 等 38 0.92 2.13 0 34.68
K476-4 ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後) 35 1 5.69 0 47.69
K0063 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径6cm以上12cm未満) 等 31 1.16 2.58 0 40.42
K0301 四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術 肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹 等 24 1.17 2.63 0 49.67

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

救急科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K386 気管切開術 80 9.75 16.08 81.25 76.16
K6153 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等)(その他) 等 22 2.41 19.45 59.09 71.45
K1643 頭蓋内血腫除去術(開頭して行うもの)(脳内のもの) 等 20 0.6 22.7 95 66.1
K0461 骨折観血的手術(大腿) 等 17 3.59 30.76 41.18 47.76
K1771 脳動脈瘤頸部クリッピング(1箇所) 15 0 27.8 80 62.8

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

内分泌外科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K4631 甲状腺悪性腫瘍手術 切除 等 71 2.18 4.34 0 51.31
K4632 甲状腺悪性腫瘍手術 全摘及び亜全摘 等 53 1.91 5.53 0 55.26
K4611 甲状腺部分切除術、甲状腺腫摘出術 片葉のみの場合 等 42 2.1 3.5 0 49.19
K461-21 内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術(片葉のみ) 41 1.9 3.32 0 35.95
K4641 副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術 副甲状腺(上皮小体)摘出術 等 30 2.03 3.23 0 61.9

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

放射線科

Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K6153 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等)(その他) 等 43 0.98 4.49 0 57.3
K616 四肢の血管拡張術・血栓除去術 等 15 1.2 2.47 0 71.2
K5612 ステントグラフト内挿術 腹部大動脈 等 14 3.5 7 0 78.21
K6152 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等)(選択的動脈化学塞栓術) 等 12 2.08 7.33 0 62.92
K5611 ステントグラフト内挿術(胸部大動脈) 等 - - - - -

指標の説明

  • 診療科別に手術件数の多い上位3術式について集計しております。

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
患者数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
平均術前日数 初回の様式1開始日から手術日まで(手術日当日は含まない)の日数
平均術後日数 手術日(手術日当日は含まない)から最終的な退院日までの日数
転院 最終的な退院先が、転院・その他・不明のものとする。
転院率 転院症例数/全退院数

その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)

DPC 傷病名 入院契機 症例数 発生率
130100 播種性血管内凝固症候群 同一 - -
異なる 26 0.13
180010 敗血症 同一 56 0.29
異なる 94 0.48
180035 その他の真菌感染症 同一 - -
異なる - -
180040 手術・処置等の合併症 同一 88 0.45
異なる - -

データの対象期間と算出の定義

データの対象期間 平成29年4月~平成30年3月
入院契機 医療資源を最も投入した傷病名と入院の契機となった傷病名が、「同一」もしくは「異なる」症例かの分類
症例数 一連の入院を1カウントとし集計。
(一般病棟とそれ以外の病棟を組み合わせた入院も一連であれば1入院とする)
ただし、自動車賠償責任保険や労災保険、自費等の患者、一般病棟を一度も使用しなかった患者を除く。
発生率 各区分の症例数/全退院患者数

手術・処置等の合併症内訳
【入院の契機同一 83症例】

  • T808 被のう性腹膜硬化症(1症例)
  • T809 透析困難症(1症例)
  • T810 後出血(7症例)
  • T811 術後出血性ショック(2症例)
  • T813 手術創離開等(2症例)
  • T814 術後感染症等(14症例)
  • T818 吻合部狭窄(1症例)
  • T825 透析シャント機能低下(2症例)
  • T827 ペースメーカ植え込み後感染症等(15症例)
  • T828 透析シャント閉塞等(11症例)
  • T835 カテーテル留置による尿路感染症(2症例)
  • T840 人工股関節脱臼等(7症例)
  • T852 眼内レンズ偏位等(11症例)
  • T857 CAPD腹膜炎等(7症例)


【入院の契機異なる 7症例】

  • T811 術後出血性ショック(1症例)
  • T813 手術創離開(1症例)
  • T814 術後感染症(1症例)
  • T828 透析シャント閉塞(1症例)
  • T857 CAPD腹膜炎等(1症例)
  • T888 術後疼痛(2症例)

更新履歴

2018年9月28日 初版